フレッシュフルーツ青汁

フレッシュフルーツ青汁

フレッシュフルーツ青汁

ビューティーマニア
「フレッシュフルーツ青汁」公式サイト

 

「ダイエット中も美肌でいたい」
「お腹ぽっこりをなんとかしたい」
「青汁は飲みたいけど飲みにくい」

 

こんなお悩み抱えていませんか?
心当たりがあるあなたには「フレッシュフルーツ青汁」がおすすめです。

 

「フレッシュフルーツ青汁」は、その名の通り青汁!
だけど、フルーティーで美味しいと大人気!
人気女性雑誌でも多数取り上げられています。

 

栄養ばっちりで、80種類の酵素厳選された乳酸菌、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などを配合。
しかも、三大美容成分、コラーゲン・セラミド・プラセンタ入り。
美味しく健康的な青汁だから、置き換えダイエットにも成功しやすいのです。

フレッシュフルーツ青汁、飲んでみました!

「フレッシュフルーツ青汁」はモニターでいただきました。
ありがとうございます m(__)m

 

ただ、モニターでいただいても、
他社様と同様に本音レビューさせていただきます。
悪しからず、ご容赦くださいませ。

 

さっそく、フレッシュフルーツ青汁を飲んでみましたので、写真たっぷりでご紹介していきますね。

 

外見の様子は?

 

封筒タイプに入っていました!

 

フレッシュフルーツ青汁

 

大きな厚い封筒タイプに入っていました。
サイズを一応はかってみましょう。

 

サイズは、17.5p×27.5pでした。
ちょうどA4版とB5版の間くらいの大きさになります。

 

青汁スティックが30本入っているはずですが、それほど厚みも感じません。

 

裏側は?

 

裏側全体はこんな感じ

 

フレッシュフルーツ青汁

 

封筒の裏側はこのようになっています。
見えにくいので少し説明しますね。

 

(1)上半分は、商品概要「原材料名」等。
(2)下半分の左側は、「お召し上がり方」・「使用上の注意」。
(3)下半分の右側は、「栄養成分表示」。

 

詳しくは、後ほどあらためてご紹介しますね。

 

開封するとこんな感じ

フレッシュフルーツ青汁

 

開封して中に入っていたスティックを少し引っ張り出したところです。

 

 

全体的に、以前レビューした「めちゃたっぷりフルーツ青汁」さんと似ている印象だったのですが、ここにきて少々違いがでてきました。

 

この開封した時の内側が違いますね。

 

「めちゃたっぷりフルーツ青汁」さんは、「毎日チェック♪カレンダー」になっていましたが、フレッシュフルーツ青汁さんは、「基本の飲み方と応用の飲み方」になっています。

 

「毎日チェック♪カレンダー」は、それはそれでナイスでしたが、「基本の飲み方と応用の飲み方」がここにあるのもいいですね!作る時に便利でわかりやすいです。

 

こしらの詳細も、後ほどご紹介します。

 

中身を全部出してみます

 

フレッシュフルーツ青汁

 

中身は、青汁スティックが30本です。
グラム数で言うと、90g(3g×30包)

 

惜しい!

 

やっぱり「30本」ではなく、「31本」欲しいなぁ〜。

 

「めちゃたっぷりフルーツ青汁」さんも同じ「31本」だったけど、実際に飲む立場の意見を正直に書いてしまうと、毎日1本飲むとして、大の月にあわせて「31本」あると嬉しいなぁ・・・。

 

できましたら、ご検討をお願いしたいところですね。

 

ただ、いずれにしても、「スティック」はありがたいです!

 

グリーンスムージーの多くは附属スプーンで計る感じ。
附属スプーンのメリットは、量を調整できるというのがあります。
量を色々と変えて飲みたい人は附属スプーンが便利でしょう。

 

ですが、スティックは、測る手間が要りません!
ズボラな私には、まちがいなくスティックの方が便利です(笑)

 

スティックは、1回分の分量が決まっているのでラクチン。薄くしたり、濃くしたり、お味を調整したい場合は、合わせる飲み物の量の方を調整すれればよいですよね。

 

それに、職場に持って行けたり、旅行にも持参できたり、携帯できていい。なにより、お手軽この上ないので、「青汁を飲もう!」って気になるのが一番かも。

 

 

青汁のスティックを切ってみると・・・

 

スティックは上手く切れる?

 

フレッシュフルーツ青汁

 

スティックそのものに、切り込みは見当たらなかったんです。ですので、「手で上手く切れるのかしら?」とちょっと不安になりました。

 

試しに、スティックの横から手で切ってみたら、思ったよりもスムーズに切れましたよ。

 

切込みがなくても、これなら問題なさそうです。よかった〜。

 

青汁粉末をアップにしてみました

 

フレッシュフルーツ青汁

 

見た目は、緑みどりしていて、見るからに「青汁」って感じです〜。
粉末はけっこう細かいですね。

 

試しに、粉末をちょっと舐めてみることに。

 

青汁だから、苦いのを覚悟していたんですが・・・・、

 

「アレっ?ン?意外とおいし〜ぃ!!」

 

お味は、全然青汁じゃありませんでした(笑)

 

フルーツの味、それも適度に甘酸っぱい酸味のあるフルーツ味という感じで、粉末なのになかなか美味しいです!

 

これなら、ドリンクにしても期待できそう〜♪

 

 

お召し上がり方

 

フレッシュフルーツ青汁

 

上記のお召し上がり方ですが、封筒裏側の下半分左側にあります。

 

しかし、もっとわかりやすい飲み方が封筒上半分に載っていますので、そちらで詳しくご紹介しましょう。

 

基本の飲み方と応用編

 

フレッシュフルーツ青汁

 

封筒の上半分に載っていた「飲み方」をご紹介しますね。

 

【基本の飲み方】

フレッシュフルーツ青汁1包に対して、
水100mlを加え、
よく混ぜてお召し上がりください。

 

基本は、やっぱり「お水」ですね。
「青汁+お水100ml」で飲むのが、基本中の基本でしょう。

 

【応用編】

牛乳+フレッシュフルーツ青汁
豆乳+バナナ+フレッシュフルーツ青汁
ヨーグルト+フレッシュフルーツ青汁
バニラアイスクリーム+フレッシュフルーツ青汁
焼酎+水+フレッシュフルーツ青汁

 

応用編として5パターンの飲み方が。
バリエーションに飛んでいて、とても参考になります!

 

中でもびっくりしたのは「焼酎+水+フレッシュフルーツ青汁」!

 

え〜、「焼酎」ってアリなんですね(笑)

 

「焼酎」入りの青汁なら、野菜嫌いのご主人も喜んで飲んでくれそうではないですか?

 

 

アイスで飲む?ホットで飲む?

 

アイスで飲むイメージが強い青汁ですが、ホットでも大丈夫なのでしょうか?

 

「基本の飲み方と応用編」の下に、次のようにありました。

 

フレッシュフルーツ青汁は、お湯に溶かしたり熱を加えたりしても、おいしくお召し上がりいただけますが、若干減少する栄養成分もございます。

 

栄養成分をしっかり摂りたい方は、熱を加えずにお召し上がりください。

 

熱を加えると、減少する成分が一部あるが、基本的にアイスでもホットでもどちらでもOKのようですね。

 

そう言えば、今までアイスしか飲んだことがありませんでした!
今度ホットでも試してみたいと思います。

 

基本の「お水」で作ってみました

 

それでは、まずは基本の「お水」で作ってみましょう。

 

青汁と水100mlを用意

 

フレッシュフルーツ青汁

 

水100mlと青汁1包分、それぞれを用意したところです。

 

青汁に水を入れていきます

 

フレッシュフルーツ青汁

 

青汁に、お水を入れて行くと、すぐに色が緑になってきました〜。

 

スプーンで混ぜます

 

フレッシュフルーツ青汁

 

スプーンで30秒位クルクルかき混ぜてみました。

 

スムージーのようにシェイカーで振るのではないので、お手軽です。

 

青汁+冷水の出来上がり〜♪

 

フレッシュフルーツ青汁

 

はい、青汁+冷水の完成で〜す!

 

スプーンで混ざりますね!

 

スプーンだと溶けにくいのでは?と思いましたが、予想以上によく混ざりました。

 

粉っぽさも特に感じません。

 

シェイカーで混ぜるよりも、ぐっと手軽感があります。

 

シェイカーの場合、ちゃんとフタをしめないと、フタと本体の隙間から漏れることがあるんです(^^;

 

でも、スプーンならその心配がありません。

 

ただ、クルクルかき混ぜるときにはねないように、大きめのグラスに入れるとよいでしょう♪

 

青汁+冷水を飲んでみた感想は?

 

さっそく飲んでみましょう。

 

一口飲んでみると、やっぱり、「美味しい〜!」

 

粉末で舐めた時のお味のとおりです。
当たり前と言えば当たり前ですが(^^;。

 

とにかく、フルーティーなお味〜♪

 

甘さも、適度です。

 

ただ、よ〜く味うと、「たしかに青汁」というような香りと味が若干残ります。

 

といっても、意識してよ〜く味わなければ、わかりません。
フルーツジュースというか、あっさりめのスムージーという感じですね。

 

これなら、お子さんも普通に飲めるのではないかと思いますよ。

 

乳酸菌も入っているので、腸活できちゃいますしね。

 

応用編の牛乳でも作ってみました

 

応用編の「牛乳+フレッシュフルーツ青汁」も作ってみますね。
牛乳を混ぜるというのは、応用編の中の基本ですね(^^;

 

青汁と牛乳100ml

 

フレッシュフルーツ青汁

 

牛乳100mlと青汁1包分を用意しました。

 

牛乳に青汁イン

フレッシュフルーツ青汁

 

青汁粉末に、牛乳100mlを入れていきます。

 

スプーンで素早くかき混ぜます

 

フレッシュフルーツ青汁

 

スプーンでクルクル30秒くらい。
お水の時と比べると、やや溶けにくいですね。

 

追加で20〜30秒ほど更にかき混ぜました。

 

フレッシュフルーツ青汁

 

牛乳+青汁、できました〜!

 

やはり、青汁は、牛乳には完全に解けませんでした。
もう少し長くかき混ぜればもっと溶けるのかもしれませんが・・・。

 

でも、こんなものなのかもしれないですね。

 

青汁+牛乳を飲んでみた感想は?

 

お味の方は、「またまた美味しい〜!」

 

本音の一言。
なんでしょー、何かに似てる?

 

メロンか何かの、フルーツシェイクみたいです。

 

それから、最初は粉が溶けきれていませんでしたが、もう少しかき混ぜたらほとんど溶けきた感じです。

 

水と牛乳、どっちがいい?

 

フレッシュフルーツ青汁

 

「お水で混ぜたのと、牛乳で混ぜたのとどちらがいい?」

 

そう聞かれたら、「好みかな〜」とお答えします。あっさりめがお好みの方は「お水」の方がよいでしょうし、ミルキーなのがお好みの方は「牛乳」の方がよいでしょう。

 

自分が飲むにしても、時々変えると思いますね。その他にもヨーグルトにまぜるとか、焼酎に混ぜるとかもありますしね^^

 

バリエーションを増やして楽しみながら飲むのも継続の秘訣でしょう。

 

名称・原材料名

 

フレッシュフルーツ青汁

 

写真だとわかりにくいので、原材料名を下に転記してみますね。

 

■名称
大麦若葉・クマザサ含有食品
■原材料名
オリゴ糖、大麦若葉、乳糖、クマザサ末、明日葉末、酵母エキス、抹茶、フィッシュコラーゲン、アカシア食物繊維、いちご果汁、デキストリン、食物発酵エキス、海藻エキス、ザクロエキスパウダー、アカメガシワ末、有胞子性乳酸菌、乳酸菌末(殺菌乳酸菌末、デキストリン)、植物プラセンタ(メロン胎座抽出物)、野菜・フルーツエキス(ぶどう、トマト、にんじん、ビルベリー、茶葉、グレープフルーツ、小麦胚芽、パパイヤ、パイナップル、いちご、りんご、アプリコット、さくらんぼ、オレンジ、ブラックカラント、ブロッコリー、きゃべつ、タマネギ、にんにく、オリーブ、きゅうり、アスパラガス)、調整豆乳末、パイナップル果実抽出物(セラミド含有)、緑茶抽出物、酸味料、香料、甘味料(アスパラテーム・L−フェニルアラニン化合物、アセスルファムK)、グアーガム、ローカストビーンガム、βカロテン、シクロデキストリン (原材料の一部に、ゼラチン、キウイフルーツ、オレンジ、リンゴ、バナナ、大豆、ゴマ、カシューナッツ、乳、小麦を含む)

 

フルーツとか、野菜とか〜、すっごく色々入っているのにびっくり。

 

お味の方はスムージーのようでしたけど、原材料を見て「本当に青汁だった!」と納得。「大麦若葉」とか「クマザサ」とか「明日葉」とか入ってますもんね〜。

 

栄養成分表示

 

フレッシュフルーツ青汁

 

栄養成分表示は、次のようになっています。

 

■栄養成分表示(1包3gあたり)
エネルギー:11.7Kcal
たんぱく質:0.19g
脂   質:0.05g
炭水化物:2.61g
ナトリウム:0.68mg

 

注目は、エネルギーの部分!

 

驚きの低カロリー「11.7Kcal」! Σ(・□・;)

 

なかなかの低カロリーですね。でも、混ぜる方のカロリーをプラスすることをお忘れなく。

 

 

「お水」の場合、水はゼロカロリーなので、「11.7Kcal」でOK。

 

「牛乳」の場合、11.7kcalに牛乳のカロリーを足します。

 

例えば、今回の牛乳は100ml当たり67kcalなので、11.7kcal+67kcal=「78.7kcal」ということ。 Σ(゚Д゚)

 

ひえ〜って感じ。

 

カロリーだけで考えたら「お水」の方が良さそうですね。

 

でもでも、「牛乳」はカロリーは高いけど、その分、また牛乳の栄養分も入ってくるので、それがまた悩みどころ。

 

というわけで、やはり、お水で混ぜたり牛乳で混ぜたり、バリエーション豊かにするのがいいかもしれませんね!

フレッシュフルーツ青汁6つのこだわりとは?

フレッシュフルーツ青汁はたくさんこだわりを持っています。
その中でも、特に魅力的なこだわりを6つご紹介しましょう。

 

野菜不足を補える

緑黄色野菜のキング「大麦若葉」・サラサラをサポートしてくれる「明日葉」・アミノ酸スコア100の「クマザサ」をはじめ、国内厳選の野菜がたっぷり。便秘や痩せにくいカラダをサポートします。

 

酵素が80種類

80種類もの酵素を含んでおり、不足しがちな体内酵素をサポート。太りにくいからだ作りに役立ちます。

 

腸まで届く乳酸菌

フレッシュフルーツ青汁には、「ラクリス乳酸菌」と「スポルス乳酸菌」という厳選された2種類の有胞子性乳酸菌が配合されています。
これらの乳酸菌は腸まで届き、腸内環境を整え、日々のスッキリや快調をサポートしてくれます。

 

三大美容成分を配合

ダイエット中は、肌荒れも起きてしまいがち。コラーゲン・セラミド・プラセンタの美容三大成分が、美容をサポートしてくれます。

 

栄養価が高い食材を配合

ポリフェノール、βカロテンやビタミンB群等から、アカシア、藍草、ザクロ、アカメガシワ、グァーガムなど、栄養価が高いとされる食材を配合されています。

 

驚きの低カロリー!

水100mlで飲んだ場合、1杯当たり11.7kcalと驚きの低カロリー!美味しく降るつジュースのようなのに、11.7kcalは驚異です。しかも、同時に美容・健康をサポートする栄養素もたっぷりというところが嬉しいですね。

 

 

フレッシュフルーツ青汁がおすすめな人は?

  • 身体がだるく疲れがとれない。
  • ダイエットは挫折とリバウンドばかり。
  • 美容と健康にも気を付けたい。
  • 海にビキニで行きたい。
  • オシャレして注目されたい。

 

どれか一つでも該当しているなが、
健康的にキレイ痩せするチャンスです!

 

リバウンドばかりのダイエットはもう止めにしませんか?

 

フレッシュフルーツ青汁なら、美味しいので毎日無理なく飲めます。
厳選された2種類の乳酸菌入りだから腸活対策も安心です。

 

美容・健康・ダイエット、トータルビューティーを目指すならフレッシュフルーツ青汁で決まりですね。

 

 

美味しい青汁で美習慣を目指すならコレ!

 

フレッシュフルーツ青汁

 

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